Drone Store(ドローンストアー)

We Robots Help Human -私たちロボットは人を助けます。-

ロボットソリューションによる
未来社会への貢献

様々なロボットやドローンが世界中で今、注目を集めています。
従来、ロボットと言えば自動車製造などで使われる産業ロボットや、ペットの形をした癒しロボットが主流でした。
また、ドローンと言えば軍事用(監視・攻撃)のハイテク技術を連想したものです。

今では、ロボットたちが人々の仕事や生活の中に入りだし、ドローンは世界中で、ホビー用途だけでなく、
民間の調査・監視・点検・配達の有望な手段として期待されています。
今から約40年前、1977年に Star Wars 第一作が公開された当時、画面に出てくるロボットたちやドローンは、サイエンス・フィクション(空想科学小説)の世界でしたが、それが今、現実になりつつあります。

株式会社スカイロボットは、ロボットやドローンが、如何に人を助けることが出来るか、という企業スローガン「We Robots Help Human」(私たちロボットは人を助けます)に基づき、ロボットやドローンの特性である次の要素を盛り込んだ、様々なソリューションやサービスを展開いたします。

私たちロボットは、疲れ知らず、均一な仕上がりの作業が得意です。

私たちロボットは、人にとって危険な作業を、黙々と行います。

私たちロボットは、早く、廉価に、正確に作業出来ます。

私たちロボットは、人の目線外から物事を観察出来ます。

私たちロボットは、人の「敵」ではなく「味方」なのです。

株式会社スカイロボット

Vision1人命救助

ロボットと最新のIoT技術※1で、
行方不明者の捜索・被災地への
救援を支援します。

※1 IoT=Internet of Things (物のインターネット)

日本全国の行方不明者
届出数の増加

行く先の知れない道

日本全国で年間8.1万人が行方不明になっています。行方不明者の捜索には、多大な労力と費用がかかりがちです。

行方不明になる理由は様々ですが、捜索の結果発見・保護されない人もいて、その数は年間2千万人にのぼります。

家族の一員が行方不明になると、残された家族は気が気ではありません。

ドローンがあれば、行方不明者の捜索に大きな一助となります。

年間8.1万人行方不明

人口の高齢化
徘徊老人問題

年間400人が死亡

日本を始め、世界の先進国で人口の高齢化が進むにつれ、徘徊老人の問題がクローズアップされています。認知症患者数は世界で約4,400万人にのぼり、その多くはアルツハイマー症患者です。

2050年までに認知症患者数は約3倍の1.3億人に達すると見られています。

日本では、年間約1.3万人の認知症高齢者が徘徊・行方不明となり、そのほとんどは発見・保護されますが、年間約400人の死亡が確認され、200人が行方不明のままです。

ひとりぼっちの老人

山岳遭難者数が過去最高に

遭難者

日本は登山大国で、1年に1度以上登山する人口は約860万人と言われます。登山人口は毎年数十万人増えています。

高齢登山者数の増加により、遭難事故が毎年増え続けています。2014年に全国で2,293件の遭難事故が発生しています。

特に、60歳以上の高齢者が遭難者数・死亡行方不明者数に占める比率が、極めて高くなっています。

年間2,200件超

大規模災害の多発

地球温暖化の影響で、近年、台風・竜巻・記録的な豪雨・洪水・土石流などが多発しています。

当社では、長時間の飛行が可能で、ペイロード(最大積載量)に余裕のある大型ドローンシステムを開発し、これら自然災害の監視や孤立した被災地への衣料品配送に役立ててまいります。

災害現場

ロボットと最新のIoT技術※1で、
行方不明者の捜索・被災地への
救援を支援します。

当社は、徘徊老人・子供・女性・登山者などが身につける、軽量・小型・防水で、長時間電波を送受信し続ける、SKYBEACONが発信する電波を追跡するTDRS®を開発しました。

さらに、TDRS®をドローンに組み込んだSLYRESCUE®ドローンシステムにより、登山・水難事故や、地震・津波・火山噴火・洪水などの自然災害による、行方不明者の早期発見と救助を支援してまいります。

Vision2社会インフラ老朽化
問題の対策支援

ドローンと3Dマッピング技術で、
社会インフラ点検・解析を支援します。

日本中のコンクリート製建造物が
急速に老朽化している

社会インフラ老朽化の
進行が進んでいる

ドローンと各種のセンサ技術で
社会インフラ劣化点検の推進

太陽光・風力・地熱発電施設の
点検にも有効

Vision3野生動物・植生の生態調査

ドローンと最新のIoT※1技術で、
野生動物の生態調査・追跡を支援します。
ドローンと3Dマッピング技術で、
農林業の植生調査・解析を支援します。

※1 IoT=Internet of Things (物のインターネット)

野生動物・野鳥による
農作物の被害が甚大な額に

ドローンと最新のIoT技術で
野生動物の行動を観察・追跡

ドローンと各種センサ技術で
精密農業・精密林業の推進を支援

Vision4清掃発電

太陽光パネルの点検・清掃による
地球温暖化防止

火力発電により排出されるCO2を
ほぼゼロにする点検清掃

パネル点検・清掃で発電量を
回復させ地球環境維持に貢献

SKYCONBINATIONで
太陽光パネルを点検清掃

私たちはビジョンに従い、 ロボットと共に日本中の人々を
助けたいのです。
そして私たちに賛同してくれる
方々を探しています。

Our businessわたしたちの事業内容

そして、時代の最先端を走る職業 ドローンパイロットを募集しています。

ドローンパイロット募集中!

Drone Pilot Association DPAドローン操縦士協会認定校

プロ操縦士養成スクール ドローンスクールジャパン

Drone School Japan

ドローンスクールジャパンは、ドローン操縦士を養成するための学校です。

『ワールドビジネスサテライト』『めざましテレビ』『ズームイン!!サタデー』など、多くのメディアに取り上げられている、今話題のドローンスクールです。

趣味の空撮用から産業用(ビジネス用・作業用)まで、ドローンを操縦される方の目的に応じた、技能と知識を習得する事ができる、実践的なカリキュラムをご用意しています。

一般社団法人ドローン操縦士協会(Drone Pilot Association/略称:DPA/読み:ディーパ)に認定されており、修了者はDPAの認定資格を取得することができます。

Marketability気になるドローンの市場性とは?

15兆円規模

現在・急速に成長しているドローンサービス市場。 実際にドローンで伝えるサービスは60種類以上あり、 想定される潜在市場規模は、年間15兆円以上もある。

ドローンサービスの一覧

ドローンスクールジャパンでは 上記ドローン事業に参入するために必要な 「スキル」を習得できるんです。

SKY CHALLENGE COURSEドローンパイロット体験講座

まずはドローンを一度は飛ばしてみたい 初心者の方や、ドローン業界に興味を お持ちの方向けのトライアル的なコースです。

受講時間 90分
インストラクター 受講生最大3名につき1名
雨天飛行可能・練習機貸し出し無料

iドローン専用飛行場にて、DS・Jのインストラクターが、『初心者向けのドローン操縦訓練』や、『空撮テクニックに関するカウンセリング&アドバイス』などを行います。

操縦訓練用のドローンは無料でレンタルいたします。

スカイチャレンジコース受講生
(完全初心者)の声

SKY CHALLENGE コース 初回限定 90分講習 1万円(税別)

※カリキュラムの最適化を図るため、予告なく内容を一部変更する場合がございます。
※受講人数が3名に満たない場合は、通常より早く終了いたします。

一度チャレンジしてみませんか?

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SKY CHALLENGEコース以外にも…

フライトコースビジネスコース

など様々なカリキュラムをご用意しています。

しかも… 次々と全国にスクール校がOPENしているから どこでもお近くのスクールで受講できます!

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